紹介

●光源寺宏治(こうげんじ こうじ)

はちみつ屋一筋の頑固おやじ。
「蜂屋以外の仕事が出来ないから」が口ぐせ。

はち屋、一筋。
てか、はち屋しか知らない(笑)

還暦も過ぎ、足が痛い、手が動かなくなった、腰が・・・と体に無理しつつも
「孫に食べさせれる安心・安全なはちみつを」と一生懸命に頑張っているじぃじ。

●光源寺かおる(こうげんじ かおる)

10年以上ガンと闘いながらも夫を支える母

もともとは保育士さん。そこから右も左も知らない広島県のはち屋に嫁いでしまった(笑)
そこから仕事をしながら、3人の子を育てあげ、みな結婚し家庭をもっている。

2015年にガンを発症。
その後は手術や入退院を繰り返し、なんとか、今も治療中。

(写真は思わず撮りました。青シャツのペアルックで同じうどんセットを頼んでます。)

苦楽をともに過ごしてきた2人は大の仲良し

ご飯はいつも一緒

郵便局に行くのも一緒

買い物に行くのも一緒

最近の2人のブーム


2人の最近の楽しみは、娘夫婦から貰ったiPadで孫たちとテレビ電話すること。

昔は「ご飯だよ」と呼んでも1時間後とか平気で来ていたこうじも、孫は別らしい。

約束していた5分前には、走ってやってくる(笑)



※昔は日本全国を花を追いかけ、鹿児島から北海道までミツバチたちとともに旅をしていました。広島県内外のお客様、その地域の住民の方々にお届けしていましたが、コロナの影響に加え、2人の体調のことを考えまして、現在は広島県内のはちみつのみとなっています。大変申し訳ありませんが、どうかご理解の程をよろしくお願いいたします。